【p53誘導体】癌学会で有用性を発表!話題のフコイダンとは? 

 

NK細胞を活性するというフコイダン。

 

ヒバマタ海藻など褐藻類の海藻からごく微量に抽出できるフコイダンの一種。

 

1992年の現シンゲンメディカル札幌医薬研究所 所長 高橋延昭による癌幹細胞「H-ras癌遺伝子 W14」に対するフコイダンの作用解明と学会への発表からスタート。

 

 
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p53誘導体 全分子フコイダンの作用

 

➊がん細胞正常形態復帰

1992年、現シンゲンメディカル札幌医薬研究所所長 高橋延昭により、フコイダン分画による「がん細胞の正常細胞復帰」が明らかに。

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➋アポトーシス誘導作用

2009年第68回日本癌学会などにおいて、フコイダンにごく微量に含有されるカロテノイドの一種「フコキサンチン」によるアポトーシス誘導作用が発表されました。

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➌血管新生抑制作用

がん細胞は、栄養補給のために新しい血管を作り成長を加速、その血管をとおして増殖・転移・再発をおこすことが知られています。

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➍異物抗原提示増強作用

2013年第72回日本癌学会学術総会において、シンゲンメディカル札幌医薬研究所所長 高橋延昭より、フコイダンによる免疫機構への異物抗原提示増強作用が発表されました。

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➎免疫賦活性作用

フコイダンなかでもとりわけ高分子フコイダンには、ナチュラルキラー細胞(NK細胞)を活性する作用があることが明らかになっています。

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フコイダン研究14年。

10年連続癌学会発表。

 

 

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