p53誘導体DBグルコースがん治療闘病記 フコイダン効果は?

 

学会でも有用性が発表されたp53誘導体を含有する、唯一のフコイダン製品。

 

マウスによる臨床試験では、

「p53誘導体DBグルコース」を与えた一群において W14固形がんの成長を100%阻害するという驚くべき結果が得られたという。

 

シンゲンメディカル株式会社

第74回日本癌学会学術総会において、その有用性が発表された。
p53誘導体配合製品なら、全分子フコイダンエキス

 

 

 

利用者からの症例報告

54歳 男性

腹部エコー、CT検査、胃カメラの検査の結果、胃がん・肝臓転移・リンパ節転移・・・ステージ4と診断

胃の違和感(7ヶ月前より)体のだるさ、1ヶ月前より微熱と吐き気・嘔吐・ひどい疲労感

 

 

6月11日より治療開始
化学療法(抗がん剤治療)開始 TS-1(経口)とブリプラチン(点滴)併用

突然、末期ガンと宣告され、

最初は頭が真っ白になり何も考えることができずにいました。

 

家族や職場の同僚の励ましで少し落ち着き、さまざまな情報をもとに完治できる方法がないか考えました。

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まず着目したのは、食事療法

肉を断ち野菜中心の食事に変更し、

塩分は控え、水もアルカリ水にする

などの事から始めました。
また、五大栄養素

(高植物 性たんぱく質・ビタミン・ミネラル等)

を摂取し免疫力や抵抗力を

常に高めておく事も重要だと知り

栄養補助食品も摂るようにしました。

 

 

ただ自分の中で、

食事の改善と化学療法だけでは、

現在の病気の状況 (末期ガン)からして

進行を抑えるだけで、

治癒する可能性がかなり低いと思い

化学療法と併用してガンと戦う覚悟や

根拠になるような何かがないか

必死で探している時に、

妹の情報で“フコイダン”のことを知り

ネットで調べた結果、“これだ”と思いました。

 

 

すぐに頼んで試飲してみたら

とても飲みやすく続けられそうだったので

1日3パックで6ヶ月間飲んでみました。

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検査の結果、ほとんどガンがなくなっていました。驚異的な効果に驚きました。

 

その後、1日2パックに変更して3ヶ月間続けました。
化学療法は、今年の1月に第7クールを終了したところで休薬にしています。

 

その時の検査が CT 画像(3)、胃カメラの画像(4)になります。
診断結果については、CT 画像上の肝臓転移・リンパ節転移の異常陰影はすべて消失しており胃カメラの検査からも悪性の細胞は検出されませんでした。

4月より1日1パックに変更し経過観察中です。


 

 

飲用者の状況や体調に応じて 3種類の濃度

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一度に1包ずつ、できれば食前30分前に

 

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1ヶ月の日数は一定ではないので、

全分子フコイダンエキスは、

4週間(28日)おきに お届け。

 

 

 

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