がん国産アガリクスABPS癌患者の3割が姫マツタケを利用!その成分とは?

 

厚生労働省の調査によれば、癌患者の半数近くが代替医療を試しており、その約9割以上が健康食品・サプリメントを選択しているというデータがあります。その中で特に人気があるのが姫マツタケ(アガリクス)で、約6割の人が利用していることがわかっています。

 

37種類もあるアガリクス種の中で、唯一科学的根拠があるキノコが「姫マツタケ」です。

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姫マツタケ特有成分

●β-(1-6)-グルカン・タンパク複合体

●β-グルカン

●α-グルカン

●キシログルカン

●ピログルタミン酸

●エルゴステロール

 

 

 

 

40年の販売実績。原料メーカーでもある日本食菌株式会社>>

 

 

 

愛用者の喜びの声

 

 

「姫マツタケを進めてくれた主人には、頭が下がる思いです。」

「たとえそれほど著しい結果が期待できなくても、”継続は力なり” そんな気持ちで飲み続けています。」

「もっと早く巡り合っていれば、と思います。」

「楽しい毎日を送っています。」

 

 

 

代表取締役 宮林さんの挨拶文です。

 

ただ命を救いたい。その想いだけで始めました。

今から40年前。最愛の妻が乳がんにかかってしまいました。その当時、乳がんになると言う事は死を意味しています。
ガンの知識もなく、治療法にも詳しくない。まったくの素人の私はとても怖かった。妻を失いたくない。なんとしても助けたい。それからガンについて猛勉強を始めました。ガンとは何なのか。どうして、人はガンになるのか。抗がん剤しか治療方法はないのか。

答えを探し求めていくうちに、たどり着いたものが「ヒメマツタケ」でした。
「ヒメマツタケ」の日本癌学会、日本薬理学会、日本細菌学会などで発表されている研究論文を読むうちに、「ヒメマツタケ」なら妻を救えると直感しました。

より効果効能の高い良質な「ヒメマツタケ」を求めて、自社栽培を始めました。
土壌にこだわり、成分にこだわり、品質にこだわり、改良と研究をかさねるうちに「ヒメマツタケ」は口コミで広まっていきました。

妻と同じように病気と闘っている方、私と同じように家族を救いたい方へ。
本物の「ヒメマツタケ」が一人でも多くの人を救えれば幸いです。

 

 

ヒメマツタケへのこだわり

 

 

数百種の中で、たった一種

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ABPSに使用しているヒメマツタケは、ハラタケ属のキノコの1種で、学名を「アガリクス・ブラゼイ・ムリル」といいます。

ヒメマツタケに関する研究は様々な機関で行われ、国内外での研究発表は50回(1980年~2003年)を超えています。

そして、今日に至るまで各種学会や専門誌で研究発表が続けられています。
ABPSは、科学的な根拠に裏付けされた「ヒメマツタケ」を使用したサプリメントです。

 

 

 

β-グルカン

β-グルカンは、イキイキとした人生をサポートする成分として注目を集めている成分です。

さまざまな種類があるβ-グルカンですが、その多くは分子量が大きく、体内へ吸収されにくいと考えられてきました。

しかしヒメマツタケ特有のβ-(1-6)Dグルカン・タンパク複合体は体内に吸収されるという性質があります。

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栽培方法

ヒメマツタケは、日中の気温は35度以上、夜間は20度以上、湿度が高く定期的に豪雨に見舞われるという、厳しい環境でのみ成長します。

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地中の成分を吸収しながら育つヒメマツタケにとって、土(菌床)の状態は最も大切なポイントです。

 

菌床にもこだわり、ビタミンやミネラルを豊富に含むサトウキビバガス(サトウキビを絞ったあとの端材)や米ぬかなど、選び抜いた数種類の素材を使用し、栽培環境を整えています。
約2ヶ月という長い時間をかけて、丹念に準備した菌床で、ヒメマツタケの成分を最大限に引き出しています。

 

 

新たに7日間お試しセットが発売になりました。

1世帯1人のみ

3,000円での販売です。

詳しくは公式サイトで確認ください。

 

公式サイトはこちらです

>>【国産姫マツタケ:ABPS】